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2023.09.16 事件の真相

佐伯ゆう子弁護士らの強要・脅迫の刑事告訴受理のお知らせ

(元)代表取締役道下剣志郎及び、(元)営業担当取締役 清田英輝及びその代理人弁護士である三枝充、及び佐伯ゆう子に対する強要・脅迫容疑での刑事告訴が受理されたことをお知らせします。

なお、この4名が強要・脅迫してまで止めたかった刑事告訴は、特別背任容疑と詐欺の容疑で刑事告訴が受理され捜査中です。

捜査に進展があれば、随時お知らせいたします。また三枝充、佐伯ゆう子、道下剣志郎弁護士3名には弁護士の立場で相手方に強要・脅迫してきた行為に対して弁護士会に懲戒請求済みです。

※告訴は国民の権利であり、他人に制限を受けるものであってはなりません。
告訴事実を犯罪行為のように世間に心証を与えるから、日本では推定無罪の原則が働かないのです。告訴は捜査機関に対する単なる通達行為に過ぎず、なんら名誉毀損にも業務妨害にも当たりません。

加えて、弁護士の立場で、法に無知な一国民の紛争相手方に対して、刑事告訴を警告したり、訴訟提起をほのめかすような行為を許すべきではありません。最近では、ガーシーこと東谷義和氏が証人威迫罪で起訴されましたが、弁護士が相手方を脅迫することはそれ以上の効果がありますので、三枝充弁護士と佐伯ゆう子弁護士の適格性については弁護士会に強く抗議していくものです。

刑事告訴容疑
強要罪(刑法223条)
強要未遂罪(刑法223条3項)
脅迫罪(刑法222条)

被告訴人
(元)代表取締役 道下剣志郎
(元)営業取締役 清田英輝

Kollect法律事務所
代理人 三枝 充
代理人 佐伯 ゆう子

不正行為の概要
当社(元)代表取締役道下剣志郎と(元)取締役清田英輝は、当社での一連の不正事件に対する責任追及の過程でその追求者である(現)代表取締役渡部薫に対して、以下の添付ファイルの通り、不正を追求し、特別背任で刑事告訴すれば、「虚偽告訴罪で刑事告訴する」と、憲法で保障されている告訴権を侵害し、「渡部に対して刑事告訴するな」と強要し、その身体、生命、財産を脅威にさらす脅迫をしました。

当社の対応
こうした脅迫行為に関しては毅然とした対応をいたします。また今後、刑事及び民事司法にて、両者の不正を追求してまいります。なお、代理人の強要・脅迫行為に関しては懲戒請求済みです。

また道下剣志郎と清田英輝、三枝充、佐伯ゆう子は、渡部が刑事告訴すれば虚偽告訴罪で告訴すると強要・脅迫しながら、5ヶ月以上たった今でも虚偽告訴しておらず、自ら強要・脅迫行為を証明しております。また連名にある(元)取締役真藤豊氏は、道下に連名を要請されただけで、書面の内容を確認されておらず、承諾をしていないと証言したことにより被告訴人から外しております。代理人三枝充と佐伯ゆう子が依頼人の承諾を得ず、法律弁護行為することは弁護士法にも抵触する違法行為であり、懲戒請求します。

追記
なお、企業内部で起きた不祥事に関して、仮にそれが恐れであったとして、不正の兆候があっただけで、内部告発者は公益通報保護対象なるところ、こうして会社の代表者や取締役が隠蔽行為に走り、責任追及者を平然と脅迫する行為がまん延しているためビックモーターのような事件が繰り返されるのです。

以上

当記事の告発者[株式会社JUSTICEYE]

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